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ドイツ語カフェ:スピンオフ講演会開催のお知らせ

2026.02.25

この度ドイツ語カフェのスピンオフ企画として、ドイツ学術交流会(DAAD)の渡辺脩太さんとインターン生のマーレン・ホフマンさんに法政大学に来ていただきます。

渡辺さんには、DAADの奨学金プログラムをご紹介いただくほか、ドイツでの学生生活についてご自身のご経験も含めてお話しいただきます。
またホフマンさんにもぜひ、ドイツの学生生活や日本での生活についてお話を伺いたいと思います。

DAADの奨学金を受けてみたい皆さん、あるいは留学をしてみたい皆さんには貴重な機会だと思います。ざっくばらんな交流会ですので、たくさん質疑の時間を設けたいと思います。

入退場自由ですので、ぜひご参加ください。

  • 日時:3月12日16時から
  • 会場:BT0601 (ボアソナードタワー6階)

 

渡辺さんとホフマンさんからメッセージをいただいていますので、ぜひご覧ください。
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高校時代にドイツ語を学び始めたことをきっかけにドイツに関心を持ち、ベルリン自由大学大学院で学びました。
通算約5年間のドイツ滞在を経て、現在はドイツ学術交流会(DAAD)で日本人向け奨学金プログラムの担当をしています。
また、フリーランスのドイツ語講師としても活動中です。ドイツとドイツ語を身近な選択肢として感じてもらえたら嬉しいです。

皆さん、こんにちは!マーレンと申します。23歳で、ドイツのフランクフルト大学の修士課程2年生です。

現在は研修生として、ドイツ学術交流会(DAAD)東京事務所で働いています。ドイツやドイツの大学に興味を持っている皆さんにお会いできれば、
とてもうれしいです。ドイツと日本にはさまざまな違いがあるかもしれませんが、思っている以上に似ている点もたくさんあります。
そこで今回は、ドイツの大学での日常について皆さんにご紹介したいと思います。

皆さんとお話しできることを楽しみにしています。

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